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Feb

9

アジャイルシフトを実現した2社に聞く!アジャイル開発の成功・失敗事例

アジャイルシフトを実現した取り組みを、ダイキン工業さんとセゾン情報システムズさんにお聞きします

アジャイルシフトを実現した2社に聞く!アジャイル開発の成功・失敗事例
Registration info
Start Date
2024/02/09(Fri) 12:00 ~ 13:00
Registration Period

2024/01/20(Sat) 17:31 〜
2024/02/09(Fri) 13:00まで

Location

オンライン

オンライン

参加者への情報
(参加者と発表者のみに公開されます)
出席登録
(イベント開始時間の2時間前から終了時間まで、参加者のみに公開されます)

Description

参加申込み

参加希望の方はこちらのページよりお申し込みください

【ダイキン工業×セゾン情報システムズ】アジャイルシフトを実現した2社に聞く!アジャイル開発の成功・失敗事例

Findyでは、エンジニア組織支援クラウドFindy Team+ をリリースし、エンジニア組織づくりや生産性の可視化を通じたパフォーマンスの最大化支援に取り組んでいます。

昨今、変化の激しいビジネス環境の中で、迅速にソフトウェアを開発する技法として、アジャイル開発が注目されてきました。 メガベンチャーやスタートアップに限らず、大手企業においても、従来のウォーターフォール型の開発からアジャイル開発に移行する動きがみられる中、既存の開発体制やシステムを考慮しつつ、どのようにアジャイル開発を推進していくべきかで悩まれている企業様も多いかと思います。

そこで、今回は大手開発組織でアジャイル開発を推進しているダイキン工業株式会社の都島様と株式会社セゾン情報システムズの宇佐美様をお呼びし、両社がどのようにしてアジャイルシフトを実現したのか、その過程で、アジャイル開発の成果をどのように可視化しているのかについて、パネルディスカッション形式でお伺いしていきます。

大手開発組織においてアジャイル推進に取り組んでいる方、ウォーターフォール型の開発からアジャイルシフトを検討されている方、開発生産性やDevOps推進に向き合っていて知見を広げたい方は、ぜひご参加ください。

トークテーマ

  • なぜアジャイル開発が必要なのか?(背景)
    ∟ アジャイル開発を推進するうえで、ゴールや目的をどこに設定すべきか?
  • どうやってアジャイル開発を推進したのか?(プロセス)
    ∟ アジャイル開発を推進するうえで、うまくいったポイントは?(成功事例)
    ∟ アジャイル開発を推進するうえで、うまくいかなかったことは?(失敗事例)
  • アジャイルを推進した成果は?(結果)
    ∟ アジャイル開発の成果をどのように可視化しているのか?
  • 残された課題と今後の方針

こんな方におすすめ

  • 開発部長、CTO、VPoE、エンジニアリングマネージャーなど、エンジニア組織作りを担当している方
  • DevOps推進、アジャイル推進を担う部署のメンバー
  • アジャイルなエンジニア組織作りに力を入れていきたい企業の経営者

スピーカー

ダイキン工業株式会社 テクノロジー・イノベーションセンター 副センター長(IoT・AI担当) 都島 良久

空調機を主とした集中管理コントローラなどを扱うシステム商品開発部門を経て、2015年よりテクノロジー・イノベーションセンターにて空調分野におけるIoT・AIの活用に従事。全社のデータ活用推進に向け、各種テーマの推進・マネジメント、データ基盤構築に加え、デジタル人材の育成・強化施策として設立した社内大学「ダイキン情報技術大学」の企画・運営など幅広く活動中。

株式会社セゾン情報システムズ 開発本部 開発統括部 プロダクト開発部 部長 宇佐美 佑

1989年生まれ。埼玉県出身。芝浦工業大学卒業後、2011年に株式会社セゾン情報システムズに入社。 入社後は主にHULFT for Mainframeの開発に携わり、2020年よりHULFT、DataSpider、HULFT DataCatalogなどの開発を行うプロダクト開発部部長を務める。

諸注意

  • 当日の配信先は当イベントの参加者のみにメール経由で連絡します
  • 参加される際はご自身の音声をミュートにしてご参加ください
  • 性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力ください
  • エージェントの方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮ください
  • イベント参加時に入力いただいた情報は、以下に基づき扱います。

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