お知らせ connpassではさらなる価値のあるデータを提供するため、2024年5月23日(木)を以ちましてイベントサーチAPIの無料での提供の廃止を決定いたしました。
料金・プラン等につきましては後日改めてご案内いたします。詳しくはこちらの お知らせをご覧ください。

お知らせ connpassをご利用いただく全ユーザーにおいて健全で円滑なイベントの開催や参加いただけるよう、イベント参加者向け・イベント管理者向けのガイドラインページを公開しました。内容をご理解の上、イベント内での違反行為に対応する参考としていただきますようお願いいたします。

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Jul

13

『LeanとDevOpsの科学』著者登壇!開発生産性Conference

基調講演にDr.Nicole Forsgren(『LeanとDevOpsの科学』著者)が登壇します

Organizing : ファインディ株式会社

『LeanとDevOpsの科学』著者登壇!開発生産性Conference
Registration info

現地参加(東京)/基調講演はオフライン限定

Free

FCFS
632/800

オンライン視聴枠

Free

FCFS
1035/1200

Attendees
Akira-yamada
Niwa Takeru
achkeev
Shojiro Yanagisawa
hideki kinjyo
tosan023
西からきた馬ヅラの男
serima
クドウマサヤ
tk0miya
View Attendee List
Start Date
2023/07/13(Thu) 09:30 ~ 19:00
Registration Period

2023/05/15(Mon) 12:01 〜
2023/07/13(Thu) 19:00まで

Location

KABUTO ONE 4F

東京都中央区日本橋兜町7番1号

View Map Venue Homepage
参加者への情報
(参加者と発表者のみに公開されます)

Description

開発生産性Conference タイムテーブルはこちらの特設サイト

エンジニア不足が叫ばれるなか、開発生産性が今注目を集めています。 インターネット・テック企業はもちろんのこと、大手企業における内製化の取り組みも生産性を上げる1つの手段として向き合う企業が増えてきています。

一方で、開発生産性向上のための取り組みは、自動化、プルリク分解、ペアプログラミング、シフトレフトへの施策、開発者体験の向上など、数多くありますが、どの施策から着手すべきか、また見るべき指標や組織作りなど、まだまだどの企業も手探りな状態です。

開発生産性Conference 2023は、開発生産性に纏わる知見を集めて、より良い組織を作りながら顧客への価値提供の速度を上げ、よりグロースするサービス・プロダクト作りに向き合うためのカンファレンスです。

本カンファレンスはオフラインを中心に開催いたします。 基調講演、ゲストスピーカーは原則オフライン限定のコンテンツになりますのでご了承ください。 なお、一部講演はハイブリットで配信いたします。

🧑‍💻こんな方におすすめ

  • 開発生産性・開発者体験に向き合っていて、他社の事例や考え方について知見を広げたい方
  • 開発生産性に向き合う他の企業やエンジニアと横のつながりを作りたい方

開催概要

◾開催日:2023年7月13日(木)10:15 ~ 19:00 (オフライン9:30開場)
◾場所:KABUTO ONE(東京) + オンライン配信
※キーノート・ゲスト講演はオフライン限定のコンテンツになります。ご了承ください。
※オンラインのコンテンツは現在調整中です
◾主催:ファインディ株式会社
◾参加費:無料
◾特設サイト:https://dev-productivity-con.findy-code.io/?utm_source=connpass&utm_medium=referral&utm_campaign=connpass_outline_url

登壇者情報

Keynote: Dr.Nicole Forsgren (『LeanとDevOpsの科学』著者) |オフライン限定

「From Metrics to Mastery: Improving Performance with DORA and the SPACE Framework」


Author of Accelerate
Nicole Forsgren
Dr. Nicole Forsgren is a Partner at Microsoft Research, where she leads Developer Velocity Lab. She is author of the Shingo Publication Award-winning book Accelerate: The Science of Lean Software and DevOps and is best known as lead investigator on the largest DevOps studies to date. She has been a successful entrepreneur (with an exit to Google), professor, performance engineer, and sysadmin. Her work has been published in several peer-reviewed journals. 

Join Dr. Nicole Forsgren for an enlightening talk on utilizing DORA metrics, the SPACE productivity framework, and the latest productivity research in software development. Discover how to use DORA metrics to measure DevOps performance and drive actionable insights. Learn how DORA and the SPACE productivity framework are similar – and different. Explore the impact of culture on software delivery and productivity. And learn about some of the latest productivity research, covering hybrid work models and tools like GitHub Copilot. In this talk, you’ll gain practical insights to enhance software delivery, improve productivity, and navigate the evolving landscape of development. Don't miss this opportunity to learn from Nicole Forsgren and optimize you and your team's work.

開発生産性について向き合う中では欠かせない、『LeanとDevOpsの科学 テクノロジーの戦略的活用が組織変革を加速する』の著者であり、DevOps Research and Assessment (DORA)をGoogleに売却した起業家でもあります。開発生産性におけるSPACEの考え方やDevOpsの文化、また最新の研究結果についてお話しいただきます。

※アメリカからビデオ放送・リアルタイムでQ&Aを設ける予定です。 ※ビデオ放送にはベストエフォートではありますが、翻訳がつきます。Q&Aには同時通訳などはありません。

ゲスト講演 登壇者(※ 原則オフライン限定)合計7名のゲストスピーカーをお招きします

デジタル庁 藤本 真樹氏(※オフライン限定)行政府の開発生産性向上のアプローチと、目指す未来


デジタル庁
CTO
藤本 真樹 @masaki_fujimoto

2001年に上智大学文学部を卒業後、株式会社アストラザスタジオを経て、2003年1月有限会社テューンビズに入社。PHP等のオープンソースプロジェクトに参画しており、オープンソースソフトウェアシステムのコンサルティング等を担当。2005年6月、グリー株式会社 取締役に就任。2021年9月にデジタル庁CTOに就任。

株式会社レクター / 日本CTO協会 広木 大地氏(※オフライン限定)大規模言語モデル時代の開発生産性


株式会社レクター 代表取締役
日本CTO協会 理事
広木 大地 @hiroki_daichi

2008年に株式会社ミクシィに入社。同社メディア開発部長、開発部部長、サービス本部長執行役員を務めた後、2015年退社。株式会社レクターを創業。技術経営アドバイザリー。著書『エンジニアリング組織論への招待』がブクログ・ビジネス書大賞、翔泳社技術書大賞受賞。一般社団法人日本CTO協会理事。朝日新聞社社外CTO。

グーグル合同会社 山口能迪氏(※オフライン限定)Four keysを超えて〜信頼性はいかに開発生産性を高めるのか〜


グーグル合同会社
シニアデベロッパーリレーションズエンジニア
山口 能迪 @ymotongpoo

グーグル合同会社シニアデベロッパーリレーションズエンジニア。クラウド製品の普及と技術支援を担当し、特にオブザーバビリティ、SRE、DevOpsといった領域を担当。OpenTelemetryやGoのコミュニティの支援も活発に行っている。以前はウェブ、Android、Googleアシスタントなどと各種新規製品・新規機能のリリースと普及に関わり、多くの公開事例の技術支援を担当。好きなプログラミング言語の傾向は、実用指向で標準の必要十分に重きを置くもので、特にGoやPythonを好んでいる。

KINTOテクノロジーズ株式会社 景山 均氏(※オフライン限定)大手企業の開発内製化事例 〜東急×KINTOが語る内製化の3ステップ〜


KINTOテクノロジーズ株式会社
取締役副社長
景山 均 @hito4_kageyama

楽天にて、楽天グループのデータセンター・ネットワーク・サーバーなどのインフラやIDサービス・スーパーポイントサービス・メールサービス・マーケティングDWH・ネットスーパー・電子マネー・物流システムなどの開発を統括。 その後、ニトリのIT、物流システム領域責任者を経て、2019年6月にトヨタファイナンシャルサービスに入社。デジタルIT部隊の立ち上げをゼロから実施。2021年4月より現職。

東急株式会社 URBAN HACKS 宮澤 秀右氏(※オフライン限定)大手企業の開発内製化事例 〜東急×KINTOが語る内製化の3ステップ〜


東急株式会社 URBAN HACKS
VP of Engineering
宮澤 秀右

2021年4月、東急に入社。同年7月にデジタル内製化組織「URBAN HACKS」を立ち上げ、同社のDXを本格的に推進。「リアル+デジタルの融合」により新しい体験価値を、お客様との共創により提供し続ける組織・仕組みづくりを実行。長期経営構想にある「City as a Service」の実現を目指している。以前は、2015年までソニーグループの各社で勤務し、最後はスウェーデンのソニーモバイルでIoTのUXデザイン/企画統括を務めた後、日産自動車に入社。そこでもデジタル内製化組織の立ち上げを実行し、コネクテッドカーに関するソフトウェアとUXの開発を統括した。

ギットハブジャパン合同会社 山銅 章太氏(※オフライン限定) これからのソフトウェア開発 "GitHub x AI" による生産性革命


ギットハブジャパン合同会社
リージョナル セールスディレクター
山銅 章太

米通信機器メーカーの日本法人にて主にコラボレーションツールの営業、プロダクトマネージャに従事し、現職に至る。 現在はGitHub Japanのセールスディレクターとして、日本におけるGitHubコミュニティー拡大、企業での利用促進をリードしている。

ギットハブジャパン合同会社 中瀬 健太氏


ギットハブジャパン合同会社
シニアソリューションズエンジニア
中瀬 健太

ITベンダーにおいて、グローバル展開するシステム運用管理ソフトウェアの開発・拡販に従事するエンジニアを経て現職。現在は、GitHub Japanのソリューションズエンジニアとして、さまざまな組織におけるGitHubの導入・活用を支援している。クラウド・自動化・セキュリティなどを得意分野とする。

ヤフー株式会社 安永 華七子氏(※オフライン限定)480プロダクトの開発生産性指標から見えたベストプラクティス


ヤフー株式会社
テクノロジーグループ システム統括本部技術支援本部
安永 華七子

2004年にヤフー入社。Yahoo! Beauty ,Yahoo!チケット,Yahoo! BB ,Yahooプレミアムなどサービス開発に従事。2015年から、ヤフー社内でエンジニアが開発業務で使用するプラットフォーム開発に従事。2019年から、開発生産性を可視化するプラットフォーム開発および分析に従事。お客様へ新しい価値を迅速にかつ安全に提供するために、Four Keysの計測に取り組む。現在は、社内コミュニティの活性化、社内プラットフォームのNPS分析を通して、開発エンジニアを支援。

株式会社メルカリ 星野 将氏(※オフライン限定)メルカリ×DeNAの考える開発生産性とは?〜専門チームが語る”可視化”のNext Action〜


株式会社メルカリ
Platform DXチーム
星野 将

2017年にメルカリに入社。Individual Contributorからスタートし、Engineering ManagerとしてMicroservice migrationに携わる。またTechnical Product Managerとして安心・安全なFeature Releaseを遂行。今はまたSoftware EngineerとしてPlatform DX Teamに所属。昔から一貫して、開発の無駄をなくし,開発効率を上げられるエンジニアを目指している。

株式会社ディー・エヌ・エー 品質本部品質管理部SWET第二グループ 片山 大樹氏(※オフライン限定)


株式会社ディー・エヌ・エー
品質本部品質管理部SWET第二グループ
片山 大樹

2020年DeNAに入社。SWETグループでiOSアプリを中心とした自動テストのサポートを行う。直近はAgile Testingのサポートやチームの健康状態可視化にも取り組んでいる。

株式会社ディー・エヌ・エー 品質本部品質管理部SWET第二グループ 田熊 希羽氏(※オフライン限定)


株式会社ディー・エヌ・エー
品質本部品質管理部SWET第二グループ
田熊 希羽

"2018年にDeNAに入社。SWETグループで主にAndroidアプリへの自動テスト導入やサポートを行っている。 2020年よりPococha事業部を兼務し、PocochaのAndroidアプリの開発を担当。2021年よりSWET dev-vitalチームでプロジェクトの健康状態の可視化に取り組んでいる。

※Android ロボットは、Google が作成および提供している作品から複製または変更したものであり、クリエイティブ・コモンズ表示 3.0 ライセンスに記載された条件に従って使用しています

Sponsor講演 登壇者(会場・オンライン ハイブリット配信)Platinaスポンサー

Chatwork株式会社 プロダクト本部長 田中 佑樹氏 『フィーチャーチーム化への取り組みと、それを支える組織マネジメント体制』


Chatwork株式会社
プロダクト本部長
田中 佑樹(Tanaka Yuki)
@tan_yuki

2013年よりChatwork株式会社に入社。入社当初はサーバーサイド及びフロントエンドエンジニアとしてプロダクト開発に従事。その後、エンジニアリングマネージャーとして複数部署のマネージメントを経験した後、プロダクト本部 副本部長としてDevHRチームの立ち上げ、プロダクトセキュリティ部の立ち上げを実施。2023年の3月からプロダクト本部 本部長としてプロダクト組織全体の組織課題対応などに継続的に対応中。

株式会社ROUTE06 CTO 重岡 正氏 『全社ワークスペースにGitHubを選んだROUTE06の開発生産性』


株式会社ROUTE06
CTO
重岡 正
@codenote_net

熊本大学大学院 CS 修士課程を卒業。WEBIMPACT, INC. でグルメ、不動産、ECなどの受託開発に従事。その後、Tokyo Otaku Mode Inc. の創業前期から参画、ソフトウェアエンジニアとして越境ECサービス開発などに従事、Engineering Manager を経て、ROUTE06を共同創業。2022年11月、CTOに就任。

株式会社グロービス VP of Engineering 末永 昌也氏 『エンジニア1人から始めた開発生産性改善が、組織100名、経営をも巻き込んだ話』


株式会社グロービス
VP of Engineering
末永 昌也
@sue738

東京工業大学大学院 情報理工学研究科修了。グロービス経営大学院 経営学修士課程修了。Startup Weekend世界大会入賞を機にEdTechサービスを手がける株式会社LOUPE(現ARROWS)を共同創業。CTOとしてプロダクトの新規立ち上げ、技術リードを行う。グロービスに入社後は「GLOBIS 学び放題」等の立ち上げに携わり、現在はグロービス・デジタル・プラットフォームにおける開発全般の統括を行う。

株式会社グロービス エンジニアリングマネージャー 大沼 和也氏


株式会社グロービス
エンジニアリングマネージャー
大沼 和也
@technuma

6年間、3社のベンチャー企業でインフラからフロントエンドまでシステム開発に従事した後、株式会社グロービスに入社。『GLOBIS 学び放題』『GLOBIS Unlimited』などオンライン学習サービスの開発に携わる。バックエンドエンジニアとして入社し、チームの課題を解決するためにスクラムマスターを経て、現在はエンジニアリングマネージャーを務める。

株式会社スリーシェイク ソフトウェアエンジニア 元内 柊也氏 『Cloud Native の作法: 成熟度モデルを活用したCloud Nativeへの道筋』


株式会社スリーシェイク
ソフトウェアエンジニア
元内 柊也
@nwiizo

インフラエンジニアとしてホスティングサービスの開発、運用を経て、現在は株式会社スリーシェイクにてソフトウェアエンジニアとして勤務。Webシステムの歴史、運用、開発について興味があり、SREのような信頼性の観点からのプラクティスや運用技術をプロダクトに落とし込めるように日夜開発を行っている。

FastLabel株式会社 エンジニアリングマネージャー 風見 亮氏 『スタートアップと上場企業、二つの視点から見る技術的負債との向き合い方 〜リアーキテクチャとDevOps改善〜』


FastLabel株式会社
エンジニアリングマネージャー
風見 亮
@FlKazami

慶應義塾大学卒業後、ワークスアプリケーションズで大規模な会計・生産管理システム開発に携わる。 FastLabelの創業期から参加し、混沌とした初期ステージを乗り越えた。 現在は、エンジニアリングマネージャーとしてMLOps関連機能開発を主導し、同時にアノテーション代行サービスのテクニカルサポート責任者を務める。

FastLabel株式会社 Development Dept. Software Engineer 姉川 純一朗氏


FastLabel株式会社
Development Dept. Software Engineer
姉川 純一朗
@aneJ0329

九州大学大学院卒業後、株式会社ワークスアプリケーションズで大規模ERPシステムの開発に従事。その後転職し、atama plus株式会社にて塾向けのSaaSプロダクトの開発に携わる。

現在はFastLabelでAI開発を効率化するためのプラットフォームの開発を担当している。 要件定義、インフラ、バックエンド、フロントエンドなど、幅広く担当。

Sponsor講演 登壇者(会場・オンライン ハイブリット配信)Goldスポンサー

株式会社タイミー 執行役員VPoT 山口 徹(ZIGOROu) 氏 『組織をスケールさせるためのFour keysとチームトポロジー』


株式会社タイミー
執行役員VPoT
山口 徹(ZIGOROu)
@zigorou

東京工業大学中退後、2003年にWeb制作会社にエンジニアとして入社。2005年にガイアックスに入社、リードエンジニア・マネージャーを務める。2007年にサイボウズ・ラボでR&Dエンジニアとして研究に従事。2009年にDeNAに入社し、Mobageなどの開発を推進。2015年に事業副本部長、2016年に専門役員に就任。2018年にスポーツ事業本部システム部部長に。2020年にベルフェイス入社、CTO兼CPOを兼務し、2021年に取締役執行役員就任。2023年5月より株式会社タイミー執行役員VPoTに就任。

Fastly 株式会社 Senior Software Engineer, Developer Relations 大室 克之氏 『専用インフラ不要、デザイン変更不要!リアルタイム機能をあなたのAPIにもらくらく追加』


Fastly 株式会社
Senior Software Engineer, Developer Relations
大室 克之
@katsuyukiomuro

2008年より米Jazel社でウェブエンジニアとしてアメリカ全国の自動車業界に向けたB2B商品の開発に携わる。2012年にWeb Push技術のスタートアップであった米Fanout (現Fastly)に入社後、開発者に向けたライブラリやデモの作成チームに所属。米FastlyによるFanout買収で、現在はDeveloper Relations チームにてEdge Computing の普及に取り組む。余暇には子供たちとショッピングや、喫茶店での美味しいコーヒーを楽しむ。

株式会社サイバーエージェント AI事業本部 技術統括 兼 主席エンジニア 木村 衆平氏 『サイバーエージェントの組織文化を活かした開発生産性への取り組み事例』


株式会社サイバーエージェント
AI事業本部 技術統括 兼 主席エンジニア
木村 衆平

2011年新卒入社。エンジニアとして広告効果測定事業の開発等に携わった後、広告配信プロダクト「Dynalyst」を立ち上げ、開発責任者・事業責任者としてプロダクトを牽引。2020年からは購買データを活用したマーケティングプラットフォーム「データ・ワン」の立ち上げ・事業拡大に従事。そのほか、「Data Science Center」の室長を務める。 現在は、リテールメディア事業の立ち上げと、エンジニア採用・評価も含めた組織戦略を担当。2023年度の主席エンジニアに着任。

合同会社DMM .com プラットフォーム事業本部 部長 / VPoE室 / アルファ室 石垣 雅人氏 『The Metrics Key: Connecting Product, System, Team』


合同会社DMM .com
プラットフォーム事業本部 部長 / VPoE室 / アルファ室
石垣 雅人
@i35_267

DMM .comにエンジニア職で新卒入社し、翌年からプロジェクトマネージャーを務める。 いくつかのプロダクトマネージャーを経て2020年、DMM.comの入り口である総合トップなどを管轄する総合トップ開発部の立ち上げを行い、部長を従事。 現在はプラットフォーム事業本部 第1開発部 部長 / VPoE室 / アルファ室を 兼務。DMMポイントクラブサービスの立ち上げからグロース、DMM .com の3 ,914万会員のID 基盤 ・個人情報を管轄する開発部の部長、DMM全体のエンジニア・デザイナー・PM組織の組織課題を解決するVPoE室 / アルファ室を兼務している。著書に『DMM.comを支えるデータ駆動戦略』がある。

株式会社ログラス 開発部 エンジニア 浅井 雅彦氏 『生産性向上に自ら取り組むチームカルチャーが生み出す顧客価値』


株式会社ログラス
開発部 エンジニア
浅井 雅彦
@mixplace

フロントエンドエンジニアとしてWeb制作会社、ベンチャー企業2社を経て、2021年10月にログラスに入社。 ログラスでは、初期からUIデザインを含むフロントエンド開発全般を担当。現在は、開発チームメンバーとして主要機能の開発やデザインシステムの構築を担っている。チームの開発生産性・開発者体験を向上するために、Four Keysを参考にしながら改善に取り組んでいる。

株式会社SODA VP of Engineering 林 雅也氏 『フロー効率を重視して「2年半でエンジニア2名→35名」の急拡大組織で高い生産性を実現した話』


株式会社SODA
VP of Engineering
林 雅也
@rinchsan

2020年10月にSODAへ入社し、WebエンジニアとしてCtoCフリマサービス「SNKRDUNK(スニーカーダンク)」のグロースに貢献。2022年1月よりSODAのVP of Engineering兼エンジニアリングマネージャーとして組織作りやエンジニア採用などエンジニアリングマネジメント領域に注力。

株式会社リンクアンドモチベーション SREグループマネージャー 川津 雄介氏 『なぜ Four Keys を改善するのか? 〜How ではなく Why を重視したメトリクス改善活動〜』


株式会社リンクアンドモチベーション
SREグループマネージャー
川津 雄介
@KawatsuYusuke

2008年、某複写機メーカーへエンジニアとして入社。OSレイヤーからWeb/モバイルまで様々な領域で開発に従事。基盤・要素技術を理解したうえで、Webアプリケーション開発をリードしてきた。リンクアンドモチベーションに入社後は一貫してSRE領域を担当。SREグループのマネージャーとして開発組織全体の生産性向上に取り組んでいる。

🕘タイムテーブル

   
時間 ホールA ホールB ルーム1
09:30 会場受付開始
10:15 オープニングセッション
10:30 基調講演 Dr.Nicole Forsgren (『LeanとDevOpsの科学』著者)
『From Metrics to Mastery: Improving Performance with DORA and the SPACE Framework』
※オフライン限定
※参加者が多い場合は別会場を設けます
11:30~12:10 Lunch Time:オフライン参加者にはランチの提供があります※
12:10~
Lunch Session
組織をスケールさせるためのFour keysとチームトポロジー     

株式会社タイミー 山口 徹
生産性向上に自ら取り組むチームカルチャーが生み出す顧客価値

株式会社ログラス 浅井 雅彦
フロー効率を重視して「2年半でエンジニア2名→35名」の急拡大組織で高い生産性を実現した話

株式会社SODA 林 雅也
12:45~
Lunch Session
なぜ Four Keys を改善するのか? 〜How ではなく Why を重視したメトリクス改善活動〜

株式会社リンクアンドモチベーション 川津 雄介
専用インフラ不要、デザイン変更不要!リアルタイム機能をあなたのAPIにもらくらく追加

Fastly株式会社 大室 克之
13:20~
Lunch Session
The Metrics Key: Connecting Product, System, Team

合同会社DMM.com 石垣 雅人
サイバーエージェントの組織文化を活かした開発生産性への取り組み事例

株式会社サイバーエージェント
Four Keys改善だけはない。ZOZOTOWN/WEARの開発生産性向上の取り組み

株式会社ZOZO 御立田 悠 / 堀江 亮介
Findy Team+ 内田 博咲也
14:00~ 大手企業の開発内製化事例 〜東急×KINTOが語る内製化の3ステップ〜

KINTOテクノロジーズ株式会社 景山 均
東急株式会社 宮澤 秀右
全社ワークスペースにGitHubを選んだROUTE06の開発生産性

株式会社ROUTE06 重岡 正
Cloud Nativeの作法: 成熟度モデルを活用したCloud Nativeへの道筋

株式会社スリーシェイク 元内 柊也
15:00~ Four keysを超えて 〜信頼性はいかに開発生産性を高めるのか〜

グーグル合同会社 山口 能迪
メルカリ×DeNAの考える開発生産性とは?〜専門チームが語る”可視化”のNext Action〜

株式会社メルカリ 星野将
株式会社ディー・エヌ・エー 片山 大樹・田熊 希羽
15:45~16:15 Afternoon Break オフライン参加者にはコーヒー・軽食のご提供あり
16:15~ これからのソフトウェア開発 "GitHub x AI" による生産性革命

ギットハブ・ジャパン合同会社 山銅 章太 / 中瀬 健太
フィーチャーチーム化への取り組みと、それを支える組織マネジメント体制

Chatwork株式会社 田中 佑樹
スタートアップと上場企業、二つの視点から見る技術的負債との向き合い方 〜リアーキテクチャとDevOps改善〜

FastLabel株式会社 風見 亮 / 姉川 純一朗
17:10~ 行政府の開発生産性向上のアプローチと、目指す未来

デジタル庁 藤本 真樹
エンジニア1人から始めた開発生産性改善が、組織100名、経営をも巻き込んだ話

株式会社グロービス 末永 昌也・大沼 和也
株式会社レクター 広木 大地
Four Keys改善のハードシングス!NewsPicks・バイセル・はてなが直面したハードルと乗り越え方

株式会社ユーザベース 高山 温
株式会社BuySell Technologies 渡邊 直人
株式会社はてな 大仲 能史
Findy Team+ 内田 博咲也
18:05~ AI・クラウドの発展がもたらす生産性の向上と開発者体験の未来

日本マイクロソフト株式会社 岡嵜 禎
大規模言語モデル時代の開発生産性

株式会社レクター 広木 大地
480プロダクトの開発生産性指標から見えたベストプラクティス

ヤフー株式会社 安永 華七子

※配布の数には限りがあります。

💻会場と参加方法

現地参加(KABUTO ONE@東京)の方

当日の確定タイムスケジュールは6月中旬ごろ公開予定です。 お申し込みいただいたアドレス宛にどのセッションに参加予定かを確認するためのメールをお送りいたします。

会場アクセス:KABUTO ONE

<所在地> 東京都中央区日本橋兜町7番1号 Google Map

  • 東京メトロ東西線「茅場町」駅直上(2022年12月直結予定)
  • JR線、東京メトロ丸の内線「東京」駅 八重洲北口 徒歩12分
  • 東京メトロ銀座線・東西線、都営浅草線「日本橋」駅 D2出口 徒歩2分
  • 成田空港から京成スカイライナー・東京メトロ銀座線「日本橋」駅利用 41分
  • 羽田空港から東京モノレール・都営浅草線「日本橋」駅利用 20分
    ※上記所要時間には乗り換え時間は含んでおりません。

オンラインで視聴予定の方

お申し込み完了後のページにて視聴用のリンクを記載いたします(6月ごろ公開)。

スポンサー企業

本イベントは以下のスポンサーの企業様に支えていただき実施しております。

⚠️注意事項

  • 申込フォームに記載いただいた個人情報(以下「本件個人情報」)の取扱については下記の「個人情報の取扱について」を必ずご確認ください。これらの事項に同意頂くことで、 開発生産性カンファレンス 2023(以下「本イベント」)に参加頂けます。
  • プログラムの内容・講演者・詳細タイムスケジュールなどは運営・登壇者の都合等により予告なく変更する場合があることを予めご了承ください。
  • 本イベントでは、イベント当日に撮影した静止画や録画した動画(画面に表示された内容等も含む)をファインディ株式会社(以下「当社」)が運営するウェブサイト(ブログ・記事等を含む)、SNSアカウント等で利用する場合がございますので予めご了承ください。(個人が特定されないように配慮いたします)
  • 本イベントへの参加の権利を第三者に譲渡することはできません。
  • 性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力ください

個人情報の取扱について

本イベントへの参加に当たり、ご本人の氏名、メールアドレス、所属企業名、肩書などの個人を識別できる情報を取得します。取得の目的は、次のとおりとし、それ以外の目的で利用しません。

①本件個人情報は、以下の目的で利用します。

  • 本イベントに関する事項のご連絡のため。
  • 本イベントの効果測定、改善のために行うアンケート送付のため。
  • 本イベントスポンサー企業の採用活動、最新トレンドのご連絡、商品・サービス・イベント等のマーケティング活動に関するご連絡のため。
  • いただいたお問い合わせへ回答するため。
  • 本イベントの運営管理、次回開催のご案内のため
  • 主催企業によるご案内のため

②当社のプライバシーポリシーはこちらになります。

③協賛企業各社への共有項目
名前、所属企業、従業員規模、メールアドレス、職種、役職、等。

④本件イベントの個人情報に関するお問い合わせ
ファインディ株式会社
personal.info@findy.co.jp

📣主催



ファインディ株式会社

発表者

Feed

irisharaba

irisharaba wrote a comment.

2023/08/01 12:35

取得の目的は、次のとおりとし、それ以外の目的で利用しません。 https://snowrider3d.co

Akira-yamada

Akira-yamadaさんが資料をアップしました。

07/25/2023 17:34

Akira-yamada

Akira-yamadaさんが資料をアップしました。

07/18/2023 11:31

Akira-yamada

Akira-yamadaさんが資料をアップしました。

07/18/2023 11:29

Akira-yamada

Akira-yamadaさんが資料をアップしました。

07/18/2023 11:27

Akira-yamada

Akira-yamadaさんが資料をアップしました。

07/18/2023 11:25

Akira-yamada

Akira-yamadaさんが資料をアップしました。

07/18/2023 11:23

Akira-yamada

Akira-yamadaさんが資料をアップしました。

07/18/2023 11:21

Masaya Hayashi

Masaya Hayashiさんが資料をアップしました。

07/16/2023 19:41

Yusuke Kawatsu

Yusuke Kawatsuさんが資料をアップしました。

07/15/2023 17:52

Yusuke Kawatsu

Yusuke Kawatsuさんが資料をアップしました。

07/15/2023 17:49

nwiizo

nwiizoさんが資料をアップしました。

07/13/2023 16:14

nwiizo

nwiizoさんが資料をアップしました。

07/13/2023 16:11

Ended

2023/07/13(Thu)

09:30
19:00

Registration Period
2023/05/15(Mon) 12:01 〜
2023/07/13(Thu) 19:00

Location

KABUTO ONE 4F

東京都中央区日本橋兜町7番1号

Attendees(1667)

Akira-yamada

Akira-yamada

開発生産性Conference 2023 ~迅速な顧客価値提供のために に参加を申し込みました!

Niwa Takeru

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achkeev

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Shojiro Yanagisawa

Shojiro Yanagisawa

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hideki kinjyo

hideki kinjyo

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tosan023

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西からきた馬ヅラの男

西からきた馬ヅラの男

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クドウマサヤ

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